アプリという言葉が一般的に使われるようになってきたのは携帯電話にアプリが実装されるようになってからではないでしょうか。
それまではパソコンをよく利用する人にとってはアプリは馴染みのある物でしたでしょうが、それが携帯電話に実装されるようになり携帯電話を利用する多くの人に認識されるようになりました。
携帯アプリとは携帯電話上で動くゲームやツールなどのアプリケーションのことで、ほとんどの携帯アプリはJavaアプリケーションを利用したものですが、一部にBREWを利用したものがあります。
携帯にアプリが本格的に実装されるようになったのは2001年頃からで、その頃からアプリという言葉も一般的に広まっていきました。
Webサイトに接続することでアプリを検索、ダウンロードして利用することができるようになっており、自分で好きなアプリがあればどんどんインストールして使うことが出来ます。
携帯アプリとして多いのはやはりゲームアプリで、ゲームはパズルやロールプレイングゲーム、シュミレーションゲーム、アクションゲームなどジャンルもさまざま。
多くのゲームが公開されていますから自分の好みのゲームをインストールしておけばちょっと時間が空いたときの暇つぶしによいでしょう。
モバイルの集客とか収益化について
本気で考えてみた
携帯アプリについて
投稿日 2011年9月15日 9:38 PM | 投稿者 admin